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ロキド画伯

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NFTとメタバースが面白そうなので、いろいろ触れていこうかなと思います。

    新NISAを始めたい方へわかりやすく解説。おすすめはインデックス投資。

    自己啓発

    2024/2/17

    新NISAを始めたい方へわかりやすく解説。おすすめはインデックス投資。

    NISAは、投資信託や株式投資などで得た利益に税金が掛からない制度。例えば、投資で100万円の利益が出た場合、通常は利益の約20%税金が掛かりますので、約80万円しか手元に残りません。ですが、NISA口座で投資をすると、なんと100万円そのまま手元に残ります。2024年から新NISAが始まり、旧NISAに比べ使い勝手が良くなりましたので、少しでも余裕資金があるかたは、NISAを始めた方が絶対に良いと思います。 貯金しかしていない人は、円という通貨を低金利の銀行に貸して、運用しているという見方もできますよね ...

    仮想通貨のトラベルルールをわかりやすく解説。回避する方法は?

    NFT/暗号資産

    2023/10/23

    仮想通貨のトラベルルールをわかりやすく解説。回避する方法は?

    トラベルルールとは、わかりやすく言うと暗号資産(仮想通貨)を移動する際の通知ルール。ユーザーは、送金元と送金先の情報を取引所へ提供してから、暗号資産を送らなければなりません。マネーロンダリングやテロの資金になるのを防ぐために、資金移動の記録が明確に残るようにしたんですね。 ですが、暗号資産取引所がトラベルルール対応の通知システムを導入したことにより、ユーザーに不便なこともあります。同じシステムを導入している取引所間では暗号資産を送ることは可能ですが、異なるシステムを導入している取引所間では暗号資産を送るこ ...

    SBT(ソウルバウンドトークン)とは何?譲渡不可のNFTの活用方法。

    NFT/暗号資産

    2023/10/7

    SBT(ソウルバウンドトークン)とは何?譲渡不可のNFTの活用方法。

    SBT(Soul Bound Token)とは SBTとは、譲渡不可のNFTのことです。2022年にイーサリアムの創設者ヴィタリック・ブテリンらにより提唱されました。Soul Bound Token を日本語に訳すと、「魂に縛られたトークン」という意味になります。 NFT(Non-Fungible Token)は非代替性トークンという意味で唯一無二です。一般的なNFTは、主ににアートやゲームアイテムとして利用されていて、譲渡や売買は行えますので金銭的な価値があります。NFTの所有者は、ただNFTを所有して ...

    ふるさと納税のNFTとは何?自治体のNFT返礼品一覧。

    NFT/暗号資産

    2024/1/6

    ふるさと納税のNFTとは何?自治体のNFT返礼品一覧。

    最近、NFTをふるさと納税の返礼品としている自治体が増えています。ですが、NFTについてよくわからないという方や、まだ触れたことのない方が多いのではないでしょうか。説明するより触れた方が早いと思うのですが、ふるさと納税のNFTについて、メリットやデメリット、自治体のNFT返礼品一覧について紹介したいと思います。 ふるさと納税のNFTとは ふるさと納税は、応援したい自治体に寄付できる制度。寄付すると、確定申告の時に自己負担額の2,000円を除いた全額が控除の対象となります。返礼品がもらえるので、ふるさと納税 ...

    仮想通貨のIEOとは。国内取引所の銘柄情報や買い方。

    NFT/暗号資産

    2023/9/23

    仮想通貨のIEOとは。国内取引所の銘柄情報や買い方。

    暗号資産(仮想通貨)の初期の頃に投資し、プロジェクトが成長すれば、大きな利益を得ることも夢ではありません。例えば、ビットコインも1万BTCでピザ2枚を注文した時代もありましたが、今では1BTCあたり数百万円になりました。これからも新しいブロックチェーンプロジェクトは誕生しますので、まだまだチャンスは訪れると思います。新しい銘柄の初期に参加する方法としてIEOがありますので、どのようなものか説明したいと思います。それと、国内で過去に行われたIEOについても紹介します。 仮想通貨のIEOとは IEO(Init ...

    仮想通貨のステーキングとレンディングの違い。利用するならどっち?

    NFT/暗号資産

    2023/9/17

    仮想通貨のステーキングとレンディングの違い。利用するならどっち?

    暗号資産(仮想通貨)を保有したまま報酬を得る方法として、ステーキングとレンディングがあります。2つは似ているサービスですが、どのように違い、どちらを利用したらいいのかについて説明したいと思います。 ※どちらも方法はいろいろあるのですが、国内の仮想通貨取引所を利用する場合を想定します。海外のサービスなどを利用すると、利率は上がるかもしれませんが、難易度やリスクなども上がりますので今回は説明しません。 ステーキングとレンディングの意味 ステーキングは、ブロックチェーンのネットワークへ参加することによって報酬を ...

    国内仮想通貨取引所のレバレッジ取引を比較。初心者はデメリットを知ろう。

    NFT/暗号資産

    2023/9/20

    国内仮想通貨取引所のレバレッジ取引を比較。初心者はデメリットを知ろう。

    レバレッジ取引とは レバレッジとは、テコの原理という意味。口座に入れたお金を証拠金として、証拠金の何倍もの取引ができる取引方法です。倍率は法律で上限が決まっていて、国内の仮想通貨取引所は2倍となっています。例えば、10万円を持っていたら20万円分の取引ができるということですね。 通常の売買は現物取引と言い、暗号資産(仮想通貨)の受け渡しはあります。レバレッジ取引は差金決済取引と言い、仮想通貨の受け渡しを行いません。反対売買によって生じる差額のみ受け渡しをします。つまり、買ったら売らなければなりませんし、売 ...

    仮想通貨ステーキングのおすすめ取引所は?報酬やデメリット、税金について。 

    NFT/暗号資産

    2023/9/20

    仮想通貨ステーキングのおすすめ取引所は?報酬やデメリット、税金について。

    ステーキングは、ブロックチェーンのネットワークに参加することで、報酬を受け取ることができる仕組みのことです。ステーキングの方法により、難易度や、必要な数量、ロックされる期間、利率、報酬頻度などが変わります。方法は、ネットワークへ直接参加や、ステーキング専用の代理サービスなどありますが、難易度や暗号資産(仮想通貨)を失うリスクが高くなり初心者向けではありません。国内の仮想通貨取引所を利用すると、ただ通貨を所時するだけで良いので、初心者でも簡単にステーキングへ参加し報酬をもらうことができます。 国内の仮想通貨 ...

    仮想通貨貸出(レンディング)の金利を比較。デメリットや税金は?

    NFT/暗号資産

    2023/9/20

    仮想通貨貸出(レンディング)の金利を比較。デメリットや税金は?

    レンディングは、ユーザーが暗号資産(仮想通貨)を一定期間貸し出し、返却時に利用料を受け取ることができるサービス。利用料は、利用している貸出サービスや、銘柄や数量、貸出期間によって利率が変わります。売却や利用する予定がない場合、貸し出すことで仮想通貨が増えるので、ただ保持しているだけより良いと思います。 例えば、1 BTCを年利3.0%で90日間貸出した場合、 1 BTC × 3.0% ÷ 365 × 90日間 = 0.007398 BTC 0.007398 BTCの利用料を受け取れます。(1 BTC=40 ...

    手数料をもらえる仮想通貨取引所はどこ?スプレッドも比較。

    NFT/暗号資産

    2023/9/20

    手数料をもらえる仮想通貨取引所はどこ?スプレッドも比較。

    暗号資産(仮想通貨)を初めて購入する方は、仮想通貨取引所の選択は間違えると、数万円損することもありますので注意が必要です。例えば、普通は仮想通貨の売買のたびに手数料が掛かりますが、手数料がもらえる取引所もあるからです。各仮想通貨取引所の各種手数料を比較した結果、GMOコインが一番おすすめかなと思います。 それでは、各仮想通貨取引所の手数料一覧と、各種手数料について説明したいと思います。 仮想通貨取引所の手数料一覧 どの仮想通貨取引所も口座維持費は掛かりませんが、以下のような手数料が掛かることがあります。 ...